雄磨き

雄磨きしようぜ!男磨きではなく、雄磨き。雄磨きトライアルとは

※この記事は雄磨きというコミュニティ活動に関する記事です。精神疾患闘病に関する情報は、そちらのカテゴリ記事をご覧ください。あくまで、安定状態に近づいた現段階(2026/04/04)での活動となります。

⇩創設者の1人Zinさんのポスト⇩

↑創設者の1人Zinさんのポスト↑

僕の言葉で雄磨きを最も簡潔な言葉で表すとすれば…「圧倒的自分軸を知る場所」

雄磨きトライアル

僕は今、雄磨きのトライアル(無料)コミュニティに入って発信している。加入して1週間ほど。

この記事を書いている2年前にぷーさんZinさんという方々が設立した雄磨きProという有料のコミュニティが始動したらしい。

雄磨きProの方々は恋愛のプロの方々と繋がりをもち、日々アウトプットと青春を謳歌している。

この記事を書くちょっと前に、雄磨きProだけでなく、「トライアルもやってみたら面白そう!」ということで発足され、1週間前に僕も雄磨きトライアルに加入させていただいた。

僕はサロンやコミュニティといったものに興味をもったことはなかった。

恋愛については、ずっと前から上手くいかなくて、社会復帰を考えている今(2026/04/04)の僕にとって年齢的に考えても最後のチャンスだと思って半年ほど双極と向き合いながら”男磨き”を頑張っていたところだった。

詳しくは別記事で書く(おそらく精神疾患闘病カテゴリに)けれど、何もない自分なりにいくつか男磨きを頑張ってきた。時間もお金も社会復帰に向けてそこに投資してきた。

雄磨きとの出会いはふらっと入ったXのスペース

そんな中で雄磨きに出会ったきっかけはたまたま入ったスペース。特別なオーラを感じた。

雄磨きProの方々が語り合うスペースだった。

そこで、雄磨きのトライアルの存在を知ってLineオープンチャットに加入した。

恋愛といえば、会話の流れを無視したセリフノウハウや駆け引きに関するノウハウ、脈あり脈なしというのが大量にながれてくる。(何も分からない僕にとっては確かに有益なものもある)
だけど、雄磨きで学べることはそれだけではなかった。

雄磨きのスタンスとしては、むしろ「ノウハウを知れば知るほどマネキン化して魅力を失う」「恋愛に執着するではなく、夢を追う過程にモテがある」ということだった。

その時点の僕が持っている恋愛への視点とはまるで違うものだった。僕の恋愛歴を思い出してみると、付き合えたことは(たぶん)一回も無い。大学で同級生女子たちと仲良くなったり、デートをしたり、バイト先の女子と相棒みたいな関係になったり、思い返せば他にもたびたび彼女の一歩手前までいったけれど、自分のジメジメムーブで傷つけたり、そもそも途中で僕の気持ちが変わってしまったりと成功したことがなかった。とにかく女性を傷つけてきた。

精神疾患闘病カテゴリの方で詳しく書くが、おそらく発達障害の影響もあって相当心の発達が遅れていたのもある気がする。

30代の今ごろ(2025年あたり)になってやっと、他人にも感情や複雑な心があることに気づいた。

同時にその頃僕は精神疾患の自分と向き合って這い上がりながら俯瞰する中で、社会復帰後に叶えたい自分の夢が見えてきていた。

「誰かの生きづらさを、強みだと言える社会に」

この思いのおかげで、僕は社会復帰を通過点と考えて動けている状況。

そんな中で、雄磨きトライアルと出会い、シンクロにティを感じた。

大いなる夢の過程にモテがある雄磨き

大いなる夢の過程だと思って試練を乗り越えようとしている頑張るマン。

雄磨き精神を自分なりに意識した小さなアウトプットとZoom会話による発信強化のきっかけ

そんな経緯で、僕は今の僕でもできるアウトプットを発信するようになった。

みんなが発信しているアウトプット比べると小さな発信。

「エレベーターで声をかけて少し一緒に歩けた」「自分から声をかけれた」のような小さなアウトプットであっても雄磨きの方々は見てくれた。

そんなある日、なんとZinさんが忙しいスケジュールの中で僕のためにZoomを提案して頂けるというDMが来た。

「雄磨きの対極にいる僕が本当にいいのかな…」と思いながら夜中にものすごい長文で僕の境遇を正直に伝えたところ「むしろぜひお話ししてみたいとおもいました。」とのお返事が。

信じられないスピード感でZoomの日取りが決まり初めての1:1の会話が始まった。

緊張しながら躁の時に買ったMacBook Proを実家のベランダで広げてお話しした。

あっという間の1時間だった。

雄磨きの理念や経緯、僕の過去や夢を沢山たくさんお話しした。(お忙しい中本当にありがとうございます)

そのZoomの中で、今の僕にできて未来の夢に繋がることを考えてみたら、アウトプットを頑張ることだった。

Xや音声コンテンツ、Youtubeなど色々な発信媒体がある中で、まずはXとブログに着手しようと決めた。

あっという間の会話が終わってすぐにドメインを購入し、ワードプレスをセッティングし、発信用の専用アカウントも作った。

雄磨きZinさんが背中を押してくれたおかげで、僕は今この文章をインターネットに流している。

今は、このブログと専用アカウントをつくってこのツリーに日記形式で記録している。

僕には夢があるけれど、その過程の中で社会復帰がある。

そして、社会復帰をしたら雄磨きProに入って本格的に夢に向けた動線を動かしたいと思っている。

この5年が勝負の時だと思って、1日1ミリずつ積み上げて。

勝負というか、すでに夢を叶えたつもりでいるが!

雄磨きしようぜ!

雄磨きトライアルは今、この瞬間から参加できる。

もちろん、雄磨きProに加入したり個別セッションを受けるなどしたら僕よりもずっとずっと高い解像度で雄磨きができるはず。

まずは僕のようにトライアルから一緒に雄磨きしようぜ!

自分軸を手に入れよう。

あくまで自分軸で

どのコミュニティにもかかわらず、そのコミュニティにだけ依存することは大変危険だ。

けれど雄磨きは依存と対極な理念を元に動くコミュニティだ。

だからこそ、こうやって僕なりに雄磨きを広げる方法を実践しながらも、その活動が僕自身を積み上げるWin-Winな活動に繋がっている。

-雄磨き