雄磨き

雄磨きスペース感想 “ハイTモテ男へ” 男磨き 3.0

雄!

頑張るマンです。

こちらのスペースの感想!

ハイTを受け取りました。ありがとうございます!

雄磨きproの方々の貴重なスペース。

頑張るマンは雄磨きトライアルで活動中。

過程ではなく、結果を見るというマインド

このスペースで一貫して感じたテーマ。

「過程ではなく、結果を見る」

同感しすぎて首がもげてしまい、今拾いに行っているところです。

“ハイT”

男性ホルモン、テストステロンを高く保つ習慣。

今回のメインスピーカーはシユウさん&ぷーさん

シユウさん「全部の活動が楽しいですもん」

ぷーさん「最高ですね」

最高。

詳しくは、スペースのアーカイブを聴いてほしい。

「毎日が楽しすぎますよ」

「めちゃくちゃいいですね」

ドーパミンに支配される日常

現代社会における、ドーパミン中毒。

ポルノや娯楽に満ちた社会。

その中で自分磨きでドーパミンを摂取することで良い方向に行く。

これは僕にとってかなり耳が痛い話だ。

このドーパミンの行き先を良い方向に持っていく。

これはごく最近、ようやく僕も感じ始めたところだった。

筋トレとか。

嫌な選択を選ぶ

シユウさんは3年朝イチでコールドシャワーを浴びている。

シユウさん「コールドシャワーって、嫌じゃないですか、好きでやってる人ってあんまり居ないと思うんですよ。でもコールドシャワーを浴びるっていう、浴びた後の自分を想像すると自分が好きなんですよ。この瞬間が」

この言葉で僕は首がモゲてどこかに転がっていった。

コールドシャワーそのものではなく、嫌なことを選択するという根本的哲学に繋がっているのだ。

上記のセリフから分かる通り、コールドシャワーを浴びる行為ではなく、浴びた後のやりきった自分を想像して動いている。

これと全く同じ感覚を、僕自身筋トレや将来の夢について繋がっている全てがリンクする考え方だ。

「人生は物語である」というマインド

これも今底辺にいる私が日々を生きている大きな理由。

首がもげすぎてブラジルまで転がっていきました。

物語の作り方に関する本を読んだ時、人生に関連することを感じた。

物語の最後、物語のテーマを決めてから執筆するという内容が書かれていた。

その考えにすでに辿り着いているのだと感じる。

歩くことを目的にすれば歩き方がわからなくなるが、山頂に行くことを目的とすれば歩き方など過程にすぎない。

クライマックスに向けて進む道中に発生する問題は、物語を彩るスパイスにすぎない。

いや、この考え、最近すごく感じていたので首を振りすぎて日本に戻ってきました。

色々書きたいけれどこの辺りで

ビジョンボードやジャーナルというのも特にジャーナルは僕が実践する上で、双極性障害にかなり効果があった。

いやあ語りたいことは沢山ありますが。ぜひ聴いていただければ伝わると思う。

結果を、大きく言えば夢を叶えた自分を想像して、最高のフィナーレのつもりで今目の前の課題は物語りのスパイスにしよう。

これが今回のスペースの一貫したテーマと感じたよ。

大志を抱け。

-雄磨き