雄!
頑張るマンです。

題名で伝えたい結論なんですが、確かに内面で見てほしい気持ちは分かるし僕だってそう。
しかし、雄磨きコミュニティの方々やモテに関する発信を見る中で、内面を見てもらうには外見も大事だって感じる。
腑に落ちる哲学が「雄磨き」。
「イケメンじゃないから諦める」とは全然違う意味で、外見は見られる。
頑張るマンは頑張ってますが彼女職業ともになしですが。

話がそれますが、発達障害30代成人説はガチだと思ってる。
30代になって雄磨きトライアルに入るまで、「どうせ頑張るマンはイケメンじゃないから内面を見てもらえないんや…」と思ってた。
でも、違う。
女性は間違いなく内面の一部を見ている。なぜなら…
なぜなら、外見には内面が出るからだ。
外見とは内面をアウトプットした結果なのだ。
それは生まれ持って生まれたイケメン高身長遺伝子かどうかだけではない!(もちろん喉から手が出るほどほしい外見アドバンテージだが…)
僕にも大きなコンプレックスはあるし、イケメン高身長とは真逆の属性だ。
それでも最近、女性と対等に会話できる機会が増えたと実感している。
以前は絶対に無理だったから。
でも、
なぜ女性と対等に会話できるようになってきたのか?
まず念を押して言っておきますね。
僕は現状、無職かつ彼女なしです。
この僕が、まともに会話不能だった女性と対等な雰囲気で会話できるようになるというのは、世間から見れば小さい進歩ですが、僕からしたら爆発的な進歩でした。
なんで会話できるようになったのか??
それは、
「関わる人をリスペクトしたいという自分軸の判断で、外見を可能な範囲で磨きたい」という「内面」に切り替えたから。
そもそも外見って何よ
ちょっと遅くなったが、僕が思う外見の定義を並べてみようとおもう。
話が逸れるけれど、このテンポの崩れ具合からAIを使ってない証明になると思う。僕はこのAI時代に自分らしさを積み上げたいからこうして手打ちでブログを書いている。
話を戻そう。外見とは?
- 自分に似合う服を着ているか
- 肌に気を使っているか
- 髪に気を使っているか
- 靴に気を使っているか
- 匂いに気を使っているか
- 姿勢に気を使っているか
- 動作に気を使っているか
- 体型に気を使っているか
- 相手をリスペクトした話し方になっているか
この記事ではこういった、五感で感じ取れることを外見と定義している。
内面の自制心が外見に出る
僕が雄磨きトライアルやスペースを聴かせていただく中で感じる共通のテーマがある。
「自分との約束を守る大切さ」
自分との約束を守るというのは、いわば「内面」側の話だと思っている。
先程のリストを見てほしい。
- 自分に似合う服を着ているか
- 肌に気を使っているか
- 髪に気を使っているか
- 靴に気を使っているか
- 匂いに気を使っているか
- 姿勢に気を使っているか
- 動作に気を使っているか
- 体型に気を使っているか
- 相手をリスペクトした話し方になっているか
これらは全てが自制心によって作り出されるアウトプットの結果なのだ。
自制心という内面の結果が外見に表れる。
もちろん服薬の副作用や特性、病気によって改善が難しいものがあるというのも、僕自身がそうだから痛いほどよくわかる。
さらにこの感性について考えると見えてくること⋯
男磨きとは別に雄磨きという哲学がある
正確には、雄磨きの中に自然と男磨きが包括されているということ。
僕の解釈では、雄磨きについて感じることは「夢へ夢中になる中で気づけば欲しいものが手に入っている(その中にモテも含まれる)」だと思っている。
男磨きは下記のリストと、
- 自分に似合う服を着ているか
- 肌に気を使っているか
- 髪に気を使っているか
- 靴に気を使っているか
- 匂いに気を使っているか
- 姿勢に気を使っているか
- 動作に気を使っているか
- 体型に気を使っているか
- 相手をリスペクトした話し方になっているか
あとは女性を落とす喋り方などをインプットすることなどだろう。
もちろん僕も女性との話し方のノウハウは大いに役立っていて、対等に会話できる理由の一つにもなっているのは事実だし、
ここで、私が好きな雄磨きというコミュニティに対して誤解しないでほしいことは、雄磨きメンバーの方々もインプレッション(見られてる数)を稼ぐために「男磨きやモテ」に関する発信をしているが、彼らの雄磨きproの中ではより内面的な磨き方を(おそらく)深く模索し合っているということだ!
どれだけ人に勇気や哲学を与えるといっても、仕事であって福祉ではない。誰にでも生活があり、彼らもモテノウハウを入口に貴方に知ってもらう必要があるのだ。(ちなみに頑張るマンは雄磨きトライアルという場所で無料でハムハムしている最中2026/04/14現在。お仕事見つかったら課金します)
執筆時点(2026/04/14)の頑張るマンは金銭的にproに入れないので、実際のことを知らないがXのスペースを聞いてもらえればそういった精神がよく感じ取れると思う。
下記にスペース予告リンクを貼ってみたので、君が読んでいる時点でアーカイブが残っているなら是非聴いてみてほしい。
話を戻そう。たしか、
雄磨きの中に自然と男磨きが包括されているということ。
という話だった。
先程の外見定義リストを達成すること、女の子の会話ノウハウを知ること、これが目的なのが男磨き。
対して雄磨きは、自分の夢や理想を叶えようとする強い意志(内面)が外見や会話に生命力を与えるという雰囲気。
「夢」「意志」などは完全なる内面の世界だが、それを叶えるためには様々な困難を乗り越えたり人との関係構築をすることが大切だ。
もちろん例外はある。仮想通貨やAIで一発あてるとか。重箱の角を突かれる前に補足した。
社会的意義を、平和的な意義を叶えるための理想や夢があったとして、前述の通り困難の突破や人との関係構築は必要不可欠だ。
理想に向かう強い意志は内面だが、それらを乗り越えるための工夫は外見に出てくるものばかり。
0の状態から男磨きを最終地点としたとき、下記のことは多くの苦労に感じられる。
- 自分に似合う服を着ているか
- 肌に気を使っているか
- 髪に気を使っているか
- 靴に気を使っているか
- 匂いに気を使っているか
- 姿勢に気を使っているか
- 動作に気を使っているか
- 体型に気を使っているか
- 相手をリスペクトした話し方になっているか
しかし雄磨きの精神で上記リストを見るとこれは、人に不快感を与えない必要最低限の身だしなみだと理解できる。
男磨きでは遠いゴール地点に見えていたリストが、雄磨きになった途端、ちょっとした段差に見えてくるのだ。
雄磨き男磨きから話戻すと、
とにかく、女性や他人は僕達の内面を見てくれている。
なぜならば、内面のあり方が外見に出ているから、ということを伝えたかった。
外見を定義するリストを全部満たすことは経済状況や個人の特性で難しいことはある。僕だってそうだから。
でも、内面の中に目指す夢や理想を見つけて走り出したとき、それは外見に出てくる。
外見を見てくれる人は、僕達の内面を見てくれている。
たったそれだけの記事だった。
マジでたまたま雄磨きから感じる哲学が僕の感じる哲学に近いというだけで、ステマとかアフィリエイトじゃないです。
